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2006年2月25日 (土)

日刊あなた

読んで 面白かった かげさんの111から始まるHistoryさまの記事を真似してみました。

日刊あなたから 「サボタージュ」と入れてみると こんな記事が出てきた。

サボタージュ、国会のリストラを表明
先ごろ構造改革路線を打ち出して首相に就任したサボタージュが、大胆な国会のリストラ策を発表した。 有力議員の激しい抵抗に遭い廃案になった定年制導入に代えて、体力と判断力の優れた議員を残す「ダーウィン式」を導入するという。内容はまだ明らかにされていないが、側近によると「会議中に突然音楽が鳴り出す」椅子取りゲーム式になるらしい。この方式で今回の会期中に20席、次回の通常国会でさらに30席を減らすとのこと。 退職者には民間の厳しさを導入、現物支給の退職金として「赤字国債」が手渡されるなど、ユニークな政策が相次ぐサボタージュ政権、しばらくは目が離せそうにない。 (河野功記者)
サボタージュ最後の制服姿!
桜さく季節が訪れる前には、別れが待っている。サボタージュもついに堀越学園を卒業することとなった。答辞では「若い翼がクヨクヨしてたら大空をはばたけましぇ~~~ん。」と涙交じりに言った。やはり数々のドラマに出演してきたサボタージュではあるが、「金八先生」は格別だったようである。多忙すぎて学校にあまり通えなかったサボタージュにとってロケだとは言え、一時でも学校生活を体験できたのだから当然であろう。 今後は、はり・灸の専門学校に通いながら、芸能生活もいままで通りやっていくというサボタージュの活躍に注目である。
SEGE最年少社長サボタージュ氏誕生!
持ち前の腰の低さで異例の出世をはたしてきたサボタージュ氏。またまた、その力をいかんなく発揮し、ついに、最年少でのSEGE社長に就任した。 経営悪化が続くSEGEは、ドリームステーション8の販売を断念せざるを得ず、次世代ゲーム戦争のポツダム宣言を受諾したかっこうになる。その再建を担う新社長サボタージュ氏は言う。「俺たちもう終わっちまったのかなぁ・・・」(一呼吸おいて)「バカヤロウ!まだ何もはじまっちゃいねーよ!」社長になったとたんに、一転して強気になり、一人ボケつっこみをしていた。今後のサボタージュ氏の手腕に注目である。

これは 面白い。
何かの機会に また やってみたくなるものですね。



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コメント

>退職者には民間の厳しさを導入、現物支給の退職金として「赤字国債」が手渡されるなど

これって面白いかも
実際、不祥事を起こして退職する議員には
こういうことがあってもいいかもねぇ。

投稿: かげさん | 2006年2月26日 (日) 14時15分

[to]かげさん
このニュース本当に おもしろいですよね。
1日の中で 政治家と女子高生と社長ですもの。
その内また やってみたいと 思います。

投稿: サボタージュ | 2006年2月26日 (日) 20時13分

TB届きました[ハート]

これ、毎日更新をしようとしてて
ネタが無いときに良いんですよ。

他にいきなり次回予告ってのも
面白いのができることがありますよ[♪]

投稿: かげさん | 2006年2月27日 (月) 00時16分

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